English version
先日のWittenさんのPBSのインビュー記事の中で引用されている、用語集(Glossary)の日本語版を作成しました。日本語版と英語版Wikipedia相方へのリンクをはっています。何かに活用して下さい。
PBSの用語集:
用語集(Wikipediaへのリンク付き)
原文は:
A glossary of physics
2011年9月9日金曜日
2011年9月4日日曜日
ゲージボゾンのスピン、ベクトル粒子(日本語のみ版)
US LHC F. TanedoさんのQuantum Diaryの記事"The spin of gauge bosons: vector particles"の日本語のみ版です。
ゲージボゾンのスピン、ベクトル粒子(日本語のみ版)
原文は、
The spin of gauge bosons: vector particles
です。
ゲージボゾンのスピン、ベクトル粒子(日本語のみ版)
原文は、
The spin of gauge bosons: vector particles
です。
ゲージボゾンのスピン、ベクトル粒子II
US LHC F. TanedoさんのQuantum Diaryの記事"The spin of gauge bosons: vector particles"を日本語化しました。第二回目です。
「ヘリシティとカイラリティ」の説明は素晴らしい説明でした。そのときはフェルミオンでしたが、今度はボゾンでの話です。次回は電弱対称性の破れとHiggs粒子を予定しているとあります。
ゲージボゾンのスピン、ベクトル粒子II
「ヘリシティとカイラリティ」の説明は素晴らしい説明でした。そのときはフェルミオンでしたが、今度はボゾンでの話です。次回は電弱対称性の破れとHiggs粒子を予定しているとあります。
ゲージボゾンのスピン、ベクトル粒子II
ゲージボゾンのスピン、ベクトル粒子I
US LHC F. TanedoさんのQuantum Diaryの記事"The spin of gauge bosons: vector particles"を日本語化をしました。第一回目です。対訳を2回に分けます。
「ヘリシティとカイラリティ」の説明は素晴らしい説明でしたが、そのときはフェルミオンでしたが、今度はボゾンでの話です。
ゲージボゾンのスピン、ベクトル粒子I
原文は、
The spin of gauge bosons: vector particles
です。
「ヘリシティとカイラリティ」の説明は素晴らしい説明でしたが、そのときはフェルミオンでしたが、今度はボゾンでの話です。
ゲージボゾンのスピン、ベクトル粒子I
原文は、
The spin of gauge bosons: vector particles
です。
2011年9月3日土曜日
弦理論の視点 II
English version
PBSというネット雑誌に、E.Wittenさんのインタビュー記事が掲載されていましたので、2回に分けて日本語化して掲載します。その第二回目です。
弦理論の視点 II
原文は:
Viewpoints on String Theory
この中に出てくる用語集も、後日、日本語化するつもりです。
PBSというネット雑誌に、E.Wittenさんのインタビュー記事が掲載されていましたので、2回に分けて日本語化して掲載します。その第二回目です。
弦理論の視点 II
原文は:
Viewpoints on String Theory
この中に出てくる用語集も、後日、日本語化するつもりです。
2011年9月2日金曜日
弦理論の視点 I
English version
PBSというネット雑誌に、E.Wittenさんのインタビュー記事が掲載されていましたので、2回に分けて日本語化して掲載します。
弦理論の視点 I
原文は:
Viewpoints on String Theory
この中に出てくる用語集も、後日、日本語化するつもりです。
PBSというネット雑誌に、E.Wittenさんのインタビュー記事が掲載されていましたので、2回に分けて日本語化して掲載します。
弦理論の視点 I
原文は:
Viewpoints on String Theory
この中に出てくる用語集も、後日、日本語化するつもりです。
2011年9月1日木曜日
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