2011年2月10日木曜日

非可換幾何学とRiemannゼータ(第4話)

Lieven le bruyn先生の「非可換幾何学とRiemannゼータ函数」の中の第4話を日本語としました。

「BCは双クリスタリン次数付き(Bi-Crystalline graded)のBCです」

Lieven le bruyn先生のブログは、

BC stands for Bi-Crystalline graded

です。

2011年2月9日水曜日

LHCbでの事象の表示を解読する!

2月7日のFermilabのSymmetryMagazineの記事"LHCb event display — decoded!"を日本語化します。

LHCbでの事象の表示を解読する!

原文は、

"LHCb event display — decoded!"

2011年2月6日日曜日

非可換幾何学とRiemannゼータ(第5話)

Lieven le bruyn先生の「非可換幾何学とRiemannゼータ函数」の中の第5話を日本語としました。

「アデールとイデール」

Lieven le bruyn先生のブログは、

"adeles and ideles"

です。

2011年2月4日金曜日

非可換幾何学とRiemannゼータ(第5.5話)

Lieven le bruyn先生の「非可換幾何学とRiemannゼータ函数」を日本語とすることを進めています。これからアデールとイデールへ進むのですが、ここでコメントをいれます。

第5.5話「局所と大域」について

なお、改訂あたり、円分体とKreonecker-Weberの定理の説明を追記しました。2010年4月4日のポスト『zeta函数の特殊値の不思議』の中に円分体の話を記載し、類数公式も本記事よりも少し詳しく記載していますが、Kronecker-Weberの定理は記載しませんでした。下記、ご参考ください。

zeta函数の特殊値の不思議

2011年2月3日木曜日

非可換幾何学とRiemannゼータ(第6話)

Lieven le bruyn先生の「非可換幾何学とRiemannゼータ函数」の中の第6話を日本語としました。

「中国剰余定理とアデール環」

Lieven le bruyn先生のブログは、

"Chinese remainders and adele classes"

です。

2011年2月2日水曜日

LHC実験再開(本の紹介)

2011年2月からLHCでの実験が再開されるようです。ブログの対訳の経験より、本を紹介したいと思います。比較的軽く、入手可能なものと思いますが、記事によっては難しいものもあります。

LHCの実験が再開されます(本の紹介)

2011年2月1日火曜日