2011年10月17日月曜日

誰がHiggsを食べたのだろうか?(日本語のみ版)

English version
US LHC F. TanedoさんのQuantum Diaryの記事"Who ate the Higgs?"を日本語化をしました。日本語のみの版です。少し長いです。

前々回は「ヘリシティとカイラリティ」の説明はフェルミオンで、前回は「ゲージボゾンのスピン、ベクトル粒子」はボゾンの話でした。今回は、Higgsの話。

誰がHiggsを食べたのだろうか?(日本語のみ版)

原文は、

Who ate the Higgs?

です。

2011年10月16日日曜日

誰がHiggsを食べたのだろうか?-III

US LHC F. TanedoさんのQuantum Diaryの記事"Who ate the Higgs?"を日本語化をしました。第三回目です。

「ヘリシティとカイラリティ」の説明はフェルミオンで、「ゲージボゾンのスピン、ベクトル粒子」はボゾンの話でした。今回は、Higgsの話。

誰がHiggsを食べたのだろうか?

原文は、

Who ate the Higgs?

です。

誰がHiggsを食べたのだろうか?-II

US LHC F. TanedoさんのQuantum Diaryの記事"Who ate the Higgs?"を日本語化をしました。第二回目です。

「ヘリシティとカイラリティ」の説明はフェルミオンで、「ゲージボゾンのスピン、ベクトル粒子」はボゾンの話でした。今回は、Higgsの話。

誰がHiggsを食べたのだろうか?

原文は、

Who ate the Higgs?

です。

誰がHiggsを食べたのだろうか?-I

US LHC F. TanedoさんのQuantum Diaryの記事"Who ate the Higgs?"を日本語化をしました。第一回目です。対訳を3回に分けます。

「ヘリシティとカイラリティ」の説明はフェルミオンで、「ゲージボゾンのスピン、ベクトル粒子」はボゾンの話でした。今回は、Higgsの話。

誰がHiggsを食べたのだろうか?

原文は、

Who ate the Higgs?

です。

2011年10月10日月曜日

Hagedorn温度について

English version
Hagedorn温度について、簡単にまとめました。(3月8日の記事は、弦理論との関係でHagedorn温度を言おうとしたので、一般的な脈絡では意味がわからないので新しくしました。)

Hagedorn温度について(in Japanese)

ほとんどが、wikipedia英語版です。以下は、リンクです。

Hagedorn temperature (in English)

弦理論の観点からの、3月8日の記事は、

Hagedorn温度を超えると弦理論はどうなるの?

2011年10月9日日曜日

ゼータ函数、統計力学、Haar測度(序)

English version
数論と統計力学について、非常に興味深かったので、7月6日に訳していない部分を訳しました。2つ正の整数をとった時に互いに素である確率の議論から開始されています。

ゼータ函数、統計力学、Haar測度(序)

後半は、
ゼータ函数、統計力学、Haar測度

原文は、Qiaochu Yuanさんの下記のブログです。

Zeta functions, statistical mechanics and Haar measure

2011年10月2日日曜日